ペパクラデザイナー3では、Wavefront OBJ形式へのエクスポート機能が追加されました。
これは、直接ペーパークラフトの作成には関係しませんが、ペパクラデザイナーの展開図編集機能を簡易的なテクスチャ用UVエディタとして活用いただくためのものです。
例えば、ペパクラデザイナー3で展開図を編集し、次の図のように各パーツをレイアウトしたとします。

この後で、[ファイル]-[エクスポート]-[OBJ形式]とすると、展開図の配置がそのままUV座標に設定されたOBJファイルが出力されます。
このOBJファイルを他のCGソフトウェア(例えばメタセコイアなど)で開くと、先ほどの展開図のレイアウトがUVの値に設定された状態で読み込むことができます。

これは、直接ペーパークラフトの作成には関係しませんが、ペパクラデザイナーの展開図編集機能を簡易的なテクスチャ用UVエディタとして活用いただくためのものです。
例えば、ペパクラデザイナー3で展開図を編集し、次の図のように各パーツをレイアウトしたとします。

この後で、[ファイル]-[エクスポート]-[OBJ形式]とすると、展開図の配置がそのままUV座標に設定されたOBJファイルが出力されます。
このOBJファイルを他のCGソフトウェア(例えばメタセコイアなど)で開くと、先ほどの展開図のレイアウトがUVの値に設定された状態で読み込むことができます。

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